2016年8月5日金曜日

魚沼ゆうきのお米通販サイト本日閉店です。

魚沼ゆうきのお米 ネットショップ店長 庭野です。

通販サイト「魚沼ゆうきのお米」は、本日8/5をもって閉店いたします。
ご愛顧いただきました皆様に心から厚く御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

今後「じゅんかん米」は、以下の店舗でお求めいただければ幸いです。
ご迷惑をおかけ致しますが、どうぞよろしくお願い致します。

TEL:025-761-4048

■東京都
○越後ファーム 田んぼネットワーク
東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店
本館地下1階食品フロア 柱番号G-11
※天日干し有

○菊太屋米穀店 伊勢丹新宿本店
東京都新宿区新宿3-14-1伊勢丹新宿本店B1
※天日干し有 ≪27年産米は完売≫

○菊太屋米穀店 西武百貨店池袋本店
東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店B2

○AKOMEYA TOKYO
東京都中央区銀座2-2-6
※天日干し有 ≪27年産米は完売≫

■愛知県
 ○菊太屋米穀店 松坂屋名古屋店
 名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋店B1

■大阪府
○菊太屋米穀店 大丸心斎橋店
 大阪市中央区心斎橋筋1-8-3大丸心斎橋店北館B2

○菊太屋米穀店 大丸梅田店 
 大阪市北区梅田3-1-1 大丸梅田店 B2

■ネット通販
○菊太屋米穀店 オンラインショップ 
 http://kikutaya.co.jp/shopping
○越後ファーム オンラインショップ 
 http://www.echigofarm.com/shop

2016年7月7日木曜日

「魚沼ゆうきのお米」通販サイト閉店のお知らせ

皆様にご愛顧頂いております当通販サイト
「魚沼ゆうきのお米」(http://junkanmai.com)ですが、
平成28年8月5日(金)をもちまして閉店とさせて頂く事になりました。

生産者高齢化などに伴う栽培量の低下と相反して、
米穀小売店様からのお引き合いが増大し、
特に天日干し米に関しては、「農家直販」として通販サイト等で
小分け販売する数量が充分に確保できず、
誠に不本意ながら今回の休止に至った次第でございます。

急な閉店で皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ご利用頂きました皆様本当にありがとうございました。


≪閉店にあたってのご注意事項≫
※ネットショップ上でのご注文受け付けは
 平成28年8月5日(金)午後17時までとさせていただきます。
※定期購入をご契約のお客様は、別途対応方法などを個別にご連絡致します。


 ≪28年産米(新米)に関して≫
生産者は今年も「じゅんかん米」を栽培しており、
28年産米に関しましては、各お取引店舗様にて販売予定です。
お取引店舗様については、こちらをご覧ください。

魚沼循環米組合 組合長 南雲洋一

問合せ
TEL:025-768-4048
email:uonumayuuki@sky.hi-ho.ne.jp
担当:庭野

じゅんかん米販売店舗一覧

■じゅんかん米 販売店舗一覧

■東京都

○越後ファーム 田んぼネットワーク
 東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店
本館地下1階食品フロア 柱番号G-11
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米、じゅんかん米天日干し

○菊太屋米穀店 伊勢丹新宿本店
 東京都新宿区新宿3-14-1伊勢丹新宿本店B1
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリ じゅんかん米天日干し

○菊太屋米穀店 西武百貨店池袋本店
 東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店B2
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米

○AKOMEYA TOKYO
 東京都中央区銀座2-2-6
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリ じゅんかん米天日干し※27年産米は完売

■愛知県
 
○菊太屋米穀店 松坂屋名古屋店
 名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋店B1
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米

■大阪府
 
○菊太屋米穀店 大丸心斎橋店
 大阪市中央区心斎橋筋1-8-3大丸心斎橋店北館B2
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米

○菊太屋米穀店 大丸梅田店 
 大阪市北区梅田3-1-1 大丸梅田店 B2
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米

■ネット通販

○菊太屋米穀店 オンラインショップ http://kikutaya.co.jp/shopping
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米

○越後ファーム オンラインショップ http://www.echigofarm.com/shop
 JAS有機認証魚沼産コシヒカリじゅんかん米

2016年5月18日水曜日

田植え最盛期!でもじゅんかん米はもう少し先なのです。

ネットショップ店長 庭野です。
本日の十日町市は快晴!農作業日和です!!

十日町市の慣行米の田んぼでは、既に半分ほどの農家が田植えを終え、
恐らく今週末くらいでほとんどの農家が田植えを終えると思います。
遠くから撮影スミマセン。どなたか存じ上げませんが…田植え中の農家さん。(5/18撮影)
ただ、じゅんかん米の田植えは2週間ほど遅く、
毎年5月の終わり~6月頭にかけて行っています。
田植えはまだもう少し先です。じゅんかん米圃場。(5/18撮影)
それはなぜでしょう?

農薬や化学肥料を一切を使用しないで育てる苗は、
田んぼに植える前に十分に大きく成長させる必要がある為です。

「田植えが遅い」

という言い方をしておりますが、視点を変えれば、
田植えが手作業で行われていた頃の昔ながらの「自然に任せた田植え時期」ともいえます。

今、生産者の皆さんは、来るべき田植えに備え、丈夫で健康な苗を育てています。

2016年5月12日木曜日

無農薬玄米で甘酒を作ってみました。

ネットショップ店長 庭野です。

あいがも有機米の玄米で「飲む点滴」と言われる
甘酒を作ってみました。

■材料
 ・玄米1合
 ・米麹200g
 ・水750ml

以上です。

1.お粥を作る

玄米をといで、30分浸水させたら水750mlを入れてゆるめのお粥を作る。
 (私は鍋で炊きましたが、炊飯器のお粥モードなら簡単!)



2.炊き上がったらかき混ぜて60度まで温度を下げる。

(私は、適当にやっちゃいました^^;炊き上がり後ふたを開けて20分位放置しました…。
  ↑真似しないでちゃんと温度計で計って下さいねー!)

3.米麹を混ぜる



4.8時間以上保温し発酵させる


(私は保温鍋にひざかけを巻いて放置しました)

※15時間後、こんな感じ。
 甘酒の香りがふんわり香ってきました。


5.ミキサーにかけて完成



こちらのレシピを参考にさせて頂きました^^

濃厚なお味で、砂糖はいれなくても十二分に甘いです!
炭酸で割っても美味しそうなので、やってみたいと思います♪

ごちそうさまでした。

2016年5月9日月曜日

無農薬玄米は「出がらし」だって、無駄にできない!

ネットショップ店長 庭野です。

ここのところ「100%玄米茶」を飲んでいますが、飲んだ後の「出がらし」…。
…といっても、「お米」なので、捨てるのが何だかもったいなくて、今日はおかゆにしてみました。

お湯を沸騰させて、「出がらし」を入れたら、粉末の出汁とお塩を少し入れ、
10分ほど弱火でコトコト煮込みます。

完成!!
見た目はよろしくないですが、玄米もふやけているので、食べやすくて美味しかったです。

ただ、お茶として抽出した後なので、お米の粘り気はほとんどありませんでした。

これは、おかゆよりも、スープなどにマカロニなどの代用品として入れてみると
いいかもしれないなぁと思いました。

今度やってみようと思います♪

2016年5月6日金曜日

100%玄米茶を楽しんでいます。


ネットショップ店長 庭野です。

先日こさえた「炒り玄米」ですが、
ここのところ、毎日「100%玄米茶」として飲んでいます。



お茶として飲めば、
・消化に悪い
・美味しくない

などの玄米のデメリットは解消^^

玄米の「いいとこどり」ですね。

香ばしい香りがクセになりますよ。